世界が食べられなくなる日


家族4人で富良野で上映される試写会へ行ってきました。
遺伝子組み換えと原発に関するドキュメンタリー映画です。
人間(大人たち)はお金のために環境、すべての生物、そして自分たちの命まで
犠牲にし、取り返しのつかない事をしているとあらためて思い知らされました。
「誰かが何とかしてくれる。」何てとんでもない!
誰かがこの世を支配しようとしている!
子どもたちの未来のために、私たちは何をすべきで、何ができるでしょうか。

来週日曜日(1月26日)に富良野市女性センターで上映会あります。
問い合わせは、すぎやま珈琲さんまで。電話0167-23-5277です。
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No title

たった1%の強欲支配なんかペッペッ~だわ!
目の前にある「自分ができること」をして、未来の子供たちを護るのだー
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カリフリ

Author:カリフリ
標高600メートルの高原の北海道トマム,狩振岳の麓にある20ヘクタールほどの大地で、農薬、化学肥料に全く依存せず、循環型小規模有畜複合型の農場を家族4人で営んでいます。山羊、羊、豚、鶏、ウサギ、鴨、犬、ネコなどの動物たちと多品目の野菜、ソバなどを育てています。

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