ボランテイア青年


朝から雨だったので旭川へ飼料を買いにいく途中、南富良野町三の山峠で歩いているバックパッカー青年をピックアップ。
南富良野町で災害ボランテイアを終えて帰るところ。
現在青年海外協力隊で薬剤師として派遣しているアフリカ、マラウイから一時帰国中のシオタ君。
世界最貧国のマラウイ、だけど毎日を楽しんで生きているという人々。
一方久しぶりに日本に帰ってきて日本人の表情の悪さにがっかり。
いまだに経済最優先を推し進めようとする安部政権。
「やはり僕たちの国は残念だけれど何か、大切なところで道を間違えたようですね。」(さだまさし、風に立つライオンより)
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カリフリ

Author:カリフリ
標高600メートルの高原の北海道トマム,狩振岳の麓にある20ヘクタールほどの大地で、農薬、化学肥料に全く依存せず、循環型小規模有畜複合型の農場を家族4人で営んでいます。山羊、羊、豚、鶏、ウサギ、鴨、犬、ネコなどの動物たちと多品目の野菜、ソバなどを育てています。

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